凸凹のニキビ跡もつるつるに?薬学博士が開発したコスメに称賛の声

   キレイラボ編集部 / PR b.glen

 

 

ファンデで隠しきれないニキビ跡のせいで、オシャレにも自信がもてず、落ち込む日々…。
仲の良い友達の肌を羨ましく思ったり、彼にも見られているのでは?と内心不安に思っていませんか?

 

鏡を見る度に、「このニキビ跡がなかったら…」と憂鬱な気分になりますよね。なぜ努力をしているにもかかわらず、ニキビ跡ケアの効果を感じられないのでしょうか?

 

実は私たちは、ニキビ跡ケアで最も大切な二つのことを見落としてきていました。そして、いつまでも結果のでないニキビ跡ケアを繰り返していたのです。

 

間違った知識とスキンケア

 

 

このようにタイプによってできる原因は様々。原因が異なれば、解決策も異なります。

では、それぞれどのようなケアが必要なのでしょうか?

 

ニキビ跡ケアで重要な2つのポイントとは?

 

ニキビ跡ケアで重要なのは「ケアする成分」と「肌へのアプローチ方法」。

この2つのポイントを押さえることがポイントです。

 

■ケアする成分

 

ニキビ跡のタイプによって、ケアする成分は異なります。

 

・赤みなら傷ついた肌をケアし、肌のサイクルを正常にする成分

・色素沈着ならメラニン生成を防ぎながらできてしまったシミをケアする成分

・クレーター肌なら凹んだ部分を内側から押し返す成分

 

が必要です。

これらの成分が配合されているかどうかが重要になるので、コスメを選ぶ際には配合成分をきちんと確認しましょう!

 

■肌へのアプローチ方法

 

 

これはどんな肌トラブルにも共通して言えることですが、せっかくの成分もトラブルの元に届かなければ意味がありません。

そのため、成分だけではなく「成分をきちんと浸透させる技術が使われているか」に注目したコスメを選ぶことが大切です。

化粧品のパッケージや商品説明等をよく読んで、浸透に関する説明がされてるかを確認しましょう!

 

米国の博士が開発した「ニキビ跡ケア専用」コスメって?

 

 

今や雑誌にも多く取り上げられ、ハリウッド女優を顧客に持つメイクアップアーティストの小笠原さんを始めとした美容のプロからも 支持されている「ビーグレン」。

 

 

このブランドの製品には、医療技術・DDS(ドラックデリバリーシステム)の世界的な権威でもあるブライアン・ケラー博士が開発した、浸透テクノロジー「QuSome®(キューソーム)」が採用されています。

 

 

 

 

「QuSome®(キューソーム)」は、必要な成分を必要な場所に届ける浸透技術です。肌に浸透しにくい美容成分を、直径70~100ナノ(髪の毛の太さの1/500)というサイズの超微小カプセルに「たまねぎ」のように何層にも閉じ込めて、皮膚細胞の間をスルスルと通り抜け、肌の奥※1まで届けます。同時に肌内に長時間滞留させ、効果を持続させる「国際特許技術」なんです。

 

 

この技術がニキビ跡に効果的な成分を肌の奥※1深くまでしっかり届け、リピート率はなんと98.5%※2!そして、ビーグレンは数々のランキングでも1位を獲得している実力派のコスメなんです!

 

 

 

実際に使用してみた!その効果に驚きの声続出!

 

ビーグレンのニキビ跡ケアは全部で4ステップ!

 

 

洗顔からクリームまでニキビ跡ケアにこだわったアイテムが入っています。

 

 

芸能人の間でも大絶賛の声!

 

このビーグレンの効果は、芸能人の間でも話題になっており、日本で発売して間もないのにも関わらず安田美沙子さん、レイザーラモンHGさんの妻・住谷杏奈さん、タレントのひろみさんなど数多くの方が愛用しています。

 

安田 美沙子さん
[出典:Instagram

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「アンチエイジング、がんばるのだ、順番守るのだ、ズボラだから」

 

他の愛用者の方からも喜びの声がたくさん届いています!

 

ニキビ跡が少し目立たなくなった気がするし、お肌がもっちり潤っている!
肌のトーンまで明るく感じる!

 

 

肌をいたわりながら、ニキビ跡を根本から解決して、ニキビができにくい肌になれるスキンケア。まずは気軽に試すことができる一週間の『ニキビ跡ケア トライアルセット』で、その効果を実感してみてはいかがですか?

 

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今まで悩み続けてきたニキビ跡のケア。この際に見直してみてはいかがですか?

 

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※1 角質層まで
※2 過去1年間の返品率から算出:2016年8月 当社調べ

 

 

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